蛇口プロフィール

蛇口 独身。熊谷市在住。1964年神奈川県横浜市にて誕生。幼少期から20代前半まで父親の転勤の関係で福岡県北九州市、滋賀県彦根市、京都府京都市で育つ。 その後は神奈川県平塚市、東京都世田谷区、埼玉県熊谷市で暮らす。東と西のハーフ。冷静と情熱の相田みつを。 2000年自作朗読を開始する。 36歳のときだった。翌年スタートした主催イベント『鉄腕ポエム』ではエンタメとしての詩の可能性を追求し…

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もりプロフィール

もり 1989(平成元)年 高知県生まれ。好景気知らず ゆとりさとりの28さい。約7年間の登校拒否を経て、2008年上京。2012年大学卒業。八百屋に就職する。毎日アスパラガスを売っていた。1年と少しで自主退社。その後、精神バランスを崩し、あれやこれやと手を出し多くのひとを裏切る結果となる。2014年、失意のうちに高知県へ帰郷も状況変わらず。 夜勤終わりに馬野ミキさん、蛇口さん、チン・…

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ことぶいて、そって、これから、

10.14-16馬野ミキさんミニツアー大阪・名古屋にともちゃん9さいさんとともに、同行させていただきました 10.14ことぶき!スペシャル+​​ 河野宏子さん主催のオープンマイクことぶき!今回はスペシャル版。序盤は事前エントリーのオープンマイク。お久しぶりの方もはじめましての方もステージで萎縮することなく存在されていたと思う。関西弁を交えたり、コミカルな朗読が多いのかな と思…

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台本 / 蛇口

横なぐりの成長痛の台本を書いている 芝居の台本を書くのは初めて もり君のあてがきである 頭から最後までざっとしたものが書けた だからブログをひさしぶりに書こうかなと思った 身一つでやるもり君に大暴れしてもらいたい 小道具はほとんど用意しないで声と動きで ひとりなのにいろんなものや人が見えてくる舞台にしたい なるといいな 稽古でつくり上げていくのが楽しみだ もり君の背中に顔…

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(復活) アフターUPJ5 / もり

( この記事は、ぼくが一度誤って削除してしまい途方に暮れていたところ、URAOCBさんがwebのキャッシュから探し出してきてくださり、三途の河から連れ戻してくれたものです。URAOCBさんに深く、感謝いたします。) 二夜明けてもまだ、声が枯れているしそこかしこが痛い ウエノポエトリカンジャムが終わり、その感想を書こうと思うが その前に今 このブログに「横なぐり」の意味を調べよ…

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UPJ5の感想ブログを消してしまいました / もり

昨日アップしたUPJ5の感想吐露ブログ、3時間超かけて書いた記事が消えてしまいました。 色々反応もいただき同じのはもう二度と書けないので残念極まりないです。すいません これからは記事はまず下書き保存するようにします・・ ああ何だこの、ラスボス直前でゲームデータが消えたような恋人にフラれたようは家が半焼したような気持ちは また明日がやってきますね お読みいただけた方、ありがとうご…

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まもなく大阪、名古屋、宇宙へ / もり

プロ野球はレギュラーシーズンが終わる。今年は阪神 藤川球児投手も一年通じて投げてもらえてよかった。藤川氏とは中学が同じなのだ。 楽天の茂木くんも、終盤また盛り返してくれてよかった。クライマックスシリーズに期待がもてる。 じょじょに秋めいてきたが今日なんかは日中短パンでも暑くって、いっときセミまで鳴いていた。週末の 馬野ミキさん、ともちゃん9さい さんチーム 「西武園ワルツ」の中の3人…

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宇宙の裏側まで届けってPV公開 / もり

馬野ミキさんの楽曲 『西武園ワルツ』のPVが完成し、きのう公開となりましたー。 馬野ミキ / 西武園ワルツ ぼくは、座敷童子役で出演させていただきました。まあ とくに演じたという感じはないのだけども・・自分のなかの座敷童子Aを出せたと思います ミキさん監督のともちゃん9さいさん録音のスパンさん音声編集の北村明洋さん撮影場所を提供していただいた 新納新之助さん、石渡紀…

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現実味 / 蛇口

9月がもうすぐ終わる 横なぐりの成長痛の本番まで6か月 当たり前だが打ち合わせでは ひとつのイベントを上手くやろうという感じで万事進行していた そのことにずっと違和感を感じていた 口には出さなかったが 前回の俺のブログで書いたが秋元康も劇団を始める 彼はテレビで高校生のときに観たつかこうへいの演劇に衝撃を受けたと語っていた 最初は彼もおニャン子の後に劇団をやろうと試みたが 秋葉…

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横なぐりの打ち合わせ / もり

19日 (火) 夕方から『横なぐりの成長痛』関係者 顔合わせ & 第一回打ち合わせということでひと足先に、昼すぎから蛇口さんと38回目くらいの顔合わせをしていた。 新宿駅で待ち合わせ、蛇口さんの用事があるため東新宿まで歩く。途中、初めて紀伊國屋書店の詩のコーナーに行く。きらきらしていたこの店のこのコーナーに、いったい何を求めて人々は足を運ぶのだろうか。ほとんどの本屋にはない、詩の…

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